Far Cry 3

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いつの間にかマップに”失われた遠征”というマーカーが増えていた。 どうやら旧日本軍関連のイベントの様だけれど、“届かなかった手紙”で増えるマーカーなのだろうか。 (どうやらこの2つのミッションは予約特典の追加ミッションだったらしい。) この時点でマーカーは2つ表示されていたので、それぞれの場所に行ってみた。

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一箇所目はミサイルサイロのような場所で、入るといきなりカウントダウンが始まりサイロから脱出するという良く分からないミッションだった。

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二箇所目はラボ跡地が舞台。 バースの手下が徘徊する中、書類を集めていくというミッションだった。 旧日本軍施設内には怪しげな機械が放置されており鮮やかな色彩の廃墟の相まって、FarCry1序盤を思い出させるなんとも懐かしい気分になった。

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レリックもチビチビと集めている。少しずつスペシャルウェポンが増えてきた。 遺跡でたまに見かける”@”のような印の付けられた壁。 今までは見かけても放置していたのだけれど、

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手榴弾やC4を使えば破壊できる事に今更ながら気が付いた。     メインミッションの方は、古代中国の短剣を見つけるため島中を走りまわているところ。 前回のノスタルジア内では短剣は発見出来ず代わりに古代のコンパスを発見したので、そのコンパスが指す位置にある遺跡に潜っていくことに。 まずは古代中国の宝船が沈んでいるといわれる旧日本軍の潜水艦基地の下にある洞窟を目指す。

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潜水艦基地跡地。ノスタルジア同様、ここにもバースの手下がうようよいる。

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基地の地下には何故か寺院が。

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寺院の奥に宝船を発見。 しかしここにも短剣は無く、代わりにコンパスのパーツを発見するのだった。

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次に、コンパスが指し示したのは炭鉱の地下にある寺院。
何故こんなに地下に寺院があるのか、何故毎回バースの手下が遺跡の入り口にいるのかは不明だが、とにかく進んでいく。
寺院の最深部にてコンパスの最後のパーツと思われる物を入手したものの、寺院が爆発し始めた為、地上へ脱出。
次にコンパスが指したのは、島の北部にある大穴。

恐らく次で短剣関連のミッションは終わりな雰囲気なので、今日はここまでとする。

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