Area 51

ウィルスに感染してクリーチャーへの変身能力を得るところまで進行。Auto Aimが強制的に有効になっているのと、Fovが変更できないので酔いやすいという点があるものの、割とよく出来ているゲームだと思う。ゲーム自体の雰囲気はHalf-Lifeにとてもよく似ている(操作感はHaloぽい)。エイリアンへ変身が出来るようになってからは、圧倒的パワーで敵を蹴散らすことが出来るので非常に爽快だ。ただ、字幕が表示されないのでストーリーはよくわからない。

Far Cry

蒸気発電所手前まで進行。少し前のチャプターからトライジェンが登場しはじめ、ゲームのバランスが大きく変わってきた。トライジェンは人間とは違い、こちらを発見するとまっすぐ突っ込んできて攻撃してくるだけなので、相手をしていてもあまり面白くないうえに、ダメージがかなり大きいので、できるだけ相手をせずにすむルートを進んだほうがいいみたい。ただ、Crysisにはなかった敵(人間)とトライジェンと主人公の三つ巴の敵対関係は面白いと思う。

Far Cry

空母から脱出するところまで進行。久々にプレイするとかなり難しい。敵の視界が意外と広いのと、敵の攻撃の命中率がかなり高いため慎重に進まないと一気に殺されてしまいます。

Far Cry

Crysisでクローク封印プレイをしたらFarCryを無性にやりたくなったのでインストールしました(FarCry2も発売されたことだし)。まだ一度も最後までやっていないので、とりあえず1周を目指してちびちびと進めていきます。Crysisと比べるとボリュームがかなりあるようなので、かなり時間がかかりそう。

Crysis

クローク(光学明細)未使用で1周しました。Crysisのマップには身を隠すところが豊富に用意されているおかげか、クロークが無くても不便しないように出来ていて、クロークを使わずいかに敵を回避するかといったFarCryのようなプレイはなかなか緊張感があって面白かったです。