Black Mesa

fovを90まで広げてプレイ。
画面から体を離して画面全体を観るようにプレイするのが3D酔いを回避するコツ…らしい。

とりあえず、サクサクっと序盤だけプレイして、ガルガンチュアに初遭遇するところまで進行。

Sourceエンジンのドキュメンタリー付きデモだったHL2と違い、HL1はゲームしてて面白いですなー。

序盤、カナテコを手に入れるまではフレアでゾンビをこんがり焼けるように。このへんはBM:Sで追加された要素。

HL:Sの時もそうだったんだけど、水の処理が変わるだけでマップの雰囲気が全然違う。
BM:Sは更にオブジェクトも一新されているので、そりゃ雰囲気が全然違う。

攻略方法とかすっかり忘れてしまっているので(前回プレイしたのは8年以上前だし)、テンタクルの攻略方法が分からずサイロを駆け回る。

ガルガンチュア。ひたすらカナテコで殴っていたけど死なない。そもそも倒せない。攻略方法覚えていない。

所々で、「あーこんなところあったなー」や、「なんか変わっている気がする」があって非常に面白い。

Black Mesa

1998年に発売されたHλLF-LIFEをSource EngineでリメイクしたファンメイドMOD “BLλCK MESA” が遂に公開。

HL2が発売されたのが2004年で、その翌年の2005年位から開発情報が出てた気がするので、8年位開発していたのですな。

本家がいつになってもHL2:Ep3を出してこない現状で、HL関連の新しいコンテンツが出てくるのは嬉しいものです。

現状のBlack Mesaは最後まで出来ていない状態でのリリースとなる為、終盤のXen以降はプレイ出来ない模様。

一見、HL2のMODに見えるものの、”Source SDK Base 2007″があれば起動できるそうなので、HL2は不要。

ゲーム開始画面。HL1の舞台となったBlack Mesaのホーム。

お馴染みのモノレール。

バーニィかな。ちょっと位置が違う気がするけどよく覚えていない。

オブジェクトがかなり細かく作り直されているものの、Black Mesaの雰囲気は崩されていない。

G-Man。

トイレで紙を切らして困っている男にトイレットペーパーを投げ入れてやるといった小ネタが増えていた。

全ての始まり。

クライナーとイーライも独立したNPCとして登場。

早速ゲーム開始直後から3D酔いの洗礼を受けてしまったのでプレイがなかなか難しい感じなのですが、ゲーム自体の難易度もなかなかのものらしい。うぇっぷ。。。